骨董

買取店といえばどこのお店が真っ先に浮かびますか?
私の場合は大黒屋ですね。
多彩なジャンルをカバーしているので売りやすいです。
そして、売ったら高確率で高く手放せます。
最近、知ったのは骨董品の買取です。
みなさん、知っていましたか?
大黒屋は骨董品の買取もできます!!
会社の休み時間に上司から携帯電話の買取をしていると聞いてビックリしたら、骨董品も買取しているよと言われました。
なんでもありですね。
さすがに骨董品までは対応していないと思っていました。
甘かったです!
私の予想を超えていましたw
ちょうど骨董品を買取して欲しいと父が言っていたので教えてあげようと思います。
父に「大黒屋で骨董品は無理なのか?」と聞かれて「さすがに無理だよ」と言ってしまったので・・・。
ちゃんと調べてから教えればよかったです。
まだ売ってなければいいな。
他のところで売るよりも高く売れると思うから、急いでストップしてもらいます。
仮に高額で売れた場合はお駄賃をもらおうと思っていますw
1000円でも2000円でも全然OKです!
そのくらい金欠なのでw

骨董

骨董品って、それ自体を手元に残しておかなくてはいけない理由がなかったら、早いところ業者に買取ってもらうのがいいと思います。
というのも、場所をとるし、保存が大変だから。
価値がある状態で保存しておくためには、適切で定期的なお手入れが必要ですよね。
骨董品つて名前の通り古くて価値があるものだから、素人技に適当にやったお手入れが、むしろ状態を悪化させてしまう…なんていうこともあるわけです。
実際、博物館に寄贈されるようなときに、「もっと良い状態で保管されていれば」とか「手入れがきちんと行き届いていれば…」って嘆かれることとかもあるのですよ。
だから、そういう手入れとか管理が出来ない人、いちから覚えて徹底するほど愛着がない人は、それをきちんとやってくれるような、思い入れがある人に手渡すため、買い取ってもらってしまった方がいいと思うんです。
骨董品にもよりますが、買取業者がそれなりの値段をつけてくれれば、売った人にももちろん得になりますしね。
保管場所にも困るし。
骨董品の買取業者が近くにない人は、出張買い取りの制度なんかを使ってもいいと思います。

骨董

NANBOYAへは行ったことがあり、お世話にもなっていたので
骨董も買取に出しに行くのもとても安心して行けました。

私が以前、お世話になっていた時はジュエリーの買取の時だったかな。

前回とその前と3回くらいジュエリーを買取に出しに行きました。
ジュエリーの買取でとても信頼できるのが
NANBOYAです。

宝石の鑑定士がいるのできちんとした査定額を出してくれますよ。
前も祖母がくれたジュエリーを買取に出しに行ったんだけど
今回は、祖母がくれた骨董を買取に出してきます。

一応、骨董の買取に関してNANBOYAが評判になっていたこともあったので
一番にNANBOYAへ行きました。

骨董の買取に関してもNANBOYAは信頼される評判が多い買取店ですね。
私が持って行った骨董も
しっかり査定をしてくれて、思ったより高く買い取ってくれました。

祖母が大体これくらいの金額なら売ってもいいって言ってた金額を
はるかに上回る金額を出してくれたんでそのまま買取に出してきたんですよね。

NANBOYAは相変わらず、高く買い取ってくれるなって思いますし
今後ともお世話になりたい買取店だなって
今回の骨董の買取で改めて感じました。
 

骨董

何とも訳の分からないものが遺品整理の際に出てきました。
もともと、祖父母は骨董が好きだったので
それ関係の物だとは思うのですが
どうにも私たちのような素人には
価値があるのかどうかが分からず処分のしようもないと
困っていたんです。

もしも、骨董であって良い物であれば買い取ってもらって
お金に変えたい。

家族の本音でしたが、早々こういう訳のわからないものを
持ち込みできるお店も思いつかず、どうしようかと言っていたところだったんですよね。

ネットでなら何かわかるかもしれないと
インターネットで検索をした時に
なんぼやを知りました。

なんぼやは骨董なども買い取っているお店の様で
評判も良かったので気になるお店でした。

なんぼやのホームページを確認すると
「とにかく何でも相談して下さい」という言葉を見つけました。

電話で問い合わせてみようという事になり
なんぼやに相談をさせていただきました。

価値の分からないものでも、気軽に持って来て下さいと言ってくれたので
持って行くことにしようと思っています。

丁寧な対応は流石、なんぼやは評判がいいお店だけあるなと思いました。

絵画

絵画の魅力にはまってしまい、美術館やギャラリーによく足を運び、
楽しまれる方は多いと思います。

また、何か油彩画や水彩画など、何か購入して、
部屋に飾って楽しまれる人もいるんじゃないでしょうか?

あなたはどうですか?
こういった趣味があるかもしれませんね。

私は絵画が好きで美術館やギャラリーにはよく行きます。
また骨董店にも、時々、訪れていい絵画があれば、購入しています。

骨董店で購入した絵画ですが、購入した物の中には、
部屋に飾る事なく、物置にしまってしまった物もあります。

私は、そんな絵画をいくつも所有していたので、
ある時、まとめて処分した事があります。

処分の方法としては、絵画の出張買取です。

お店のスタッフの方に自宅まで来ていただき、
全て引き取ってもらったのです。

もちろん、査定して頂き、値段を付けてもらった上で、
引き取ってもらいました。

その結果、私はいくらかの金が手に入りました。

いらない物がすべて売れてすっきり出来た上に、
金までもらえるなんて、最高ですね。

またいらない絵画が増えてきたら、
出張買取サービスを利用しようと思います。

茶道具

茶杓は一見、あまり値段が高いように見えないものです。
事実、安物なら、誰でも安い値段で手に入れる事ができます。

しかし、高級品や骨董品は違います。

何万という値段が付きます。
ものによっては、信じられないほど値段が高い物もあります。

茶杓ひとつで、何十万もするというのは、
信じられない物があります。

茶道具の専門店では、高級品や骨董品を取り揃えている店も多いです。
また、買取を行い、品揃えを強化している店もあります。

インターネットの検索サイトでは「茶道具 買取」と打ち込んで、
検索を掛けてみると、無数のサイトが出てきます。

この数の多さにはびっくりします。
それだけ、売りたい人や買いたい人がいる事が分かります。

この時代、インターネットの利用者は多いです。
専門店は、ネット上から集客しようと、様々な工夫を凝らしています。

私はいらなくなった茶杓があり、それを専門店に持ち込んで、
茶道具を店頭買取してもらった事があります。

査定は短時間で終わり、とても丁寧に対応して下さいました。

物を売るなら、こんな専門店が理想的ですね。
あなたも、そうは思いませんか?

骨董

買取をして欲しい骨董がある時、大半の方は、
おそらく、インターネットで売れそうな店を探すと思います。

あなたもきっとそうするんじゃないでしょうか?

検索サイトを利用すれば、
一瞬で買取をやっているお店を探し出す事ができますよね。

また、地名をキーワードに含めて検索すれば、
あなたの近所にあるお店を探す事も難しくはありません。

こんな事ができるというのは、
昔に比べて、かなり便利な時代になりましたね。

私は買取って欲しい骨董を、インターネットで見つけたお店に、
引き取ってもらった事が何度かあります。

祖父の残した遺品の中は骨董が多く、
家の中にたくさんあったので、いくつか処分したのです。

私にとっては、無価値な物ばかりでしたので、
売った方が、役立つと考えたのです。

買取してもらった事により、私はかなりのお金を手にしました。

専門店に持っていくと、そのほとんどの骨董品を高値で買取してもらえました。

その金で、私は新車の購入代金に充てたり、
パソコンの購入費に充てたりしました。

このように、手にしたお金は、
私の生活において役立つように使っています。

茶道具

名器といわれる茶道具の場合、目玉が飛び出るぐらいの
価格で販売されています。

名器の場合、百万以上も当たり前という世界ですから、
普通のサラリーマンでは、買うのはまず無理です。

金持ちしか味わう事ができない世界なのではないでしょうか?

しかし、逆に考えれば、もし、名器を持っているなら、
それを買取してもらえば、大金を手にする事も可能です。

これは数年前の話です。

私は、名器というほどの茶道具は持っていませんでしたが、
そこそこいい物を持っていました。

しかし、茶道に飽きてしまったので、
売却して金に換えた方が、賢い選択だと感じました。

私はいらない物を売るために、買取してくれる店を探しました。

幸い、通勤途中のルートの中に、店があったので、
休日を利用して、その店まで足を運びました。

心臓がドキドキしてきて、どこか不安もありました。
私は店内に入り、お店の方に買取依頼をお願いしました。

私はいったいどんな結果になるのだろうかと、
そわそわしました。

鑑定は一分ぐらいで終わり、評価額が告げられました。
その価格は思っていた以上に高くて、とても喜びました。
私は、喜んで品を受け渡して、現金を入手しました。

掛軸

祖母が持っていた掛軸には昔の僧侶の書があります。
水墨画で一見して高額な骨董品だと思えるものです。
金箔の台紙に水墨画が書かれている書が貼られているのですから。

祖母は、毎週お寺さんに通ってお経を上げていました。
お寺の周りを掃除したり、行事の時は煮炊きを手伝ったりとお寺が大好きでした。
若い時に夫を亡くし、お寺はその時からずっと通っていたようです。
そんな祖母に先代のご住職が掛軸をくれたんです。
祖母が熱心に通っていたこともあり、ご住職の個人の持ち物のこの骨董の掛軸を貰ったようです。

先日、この地を離れることになりお寺さんにご挨拶に伺いました。
その時にこの掛軸を持っていったのですが、「先代が差し上げたものだから」と受け取ってもらえませんでした。
色々考えた末に一旦引き取って、買取専門業者に買取ってもらうことにしました。

買取専門業者に査定してもらうと、この骨董の掛軸は名僧の書だそうです。
墨絵の上部に書かれた書には「無学」と言うのは、7000巻から8000巻あると言われるお経の全てを修めた僧に対して「学ぶもの無し」と表すのだそうです。
つまり無学と書いたお坊さんは名僧だと言うことらしいのです。
江戸時代の箔書付きの水墨画は骨董品として高額の買取をして頂きました。

この買取って頂いた代金をもってお寺さんに伺いました。
ご住職には「またお盆には必ず参ります。些少の護持費ですがお願いします」とお渡ししてきました。

古書

経済的に節約する事はいい事です。
しかし、節約だけが経済的な方法ではありません。

いらなくなった物を売って金を得る事も、
また経済的にはいい事です。

私はいらなくなった本を売った事があります。

その本を古い本だったので、普通の店では売れそうもなく、
古書の買取業者で売りました。

その業者は、大変、丁寧に対応してくれたのを覚えています。
そのため、心の中に不安はなく、気持ちよく売れました。

また、買取金額もけっこう高くて、
そんなに高い値段にして大丈夫なのだろうかと、
こちらが心配になってしまうほどでした。

ちなみに、本を売った金で私は、
美味しいステーキでも食べていい気分になりました。

古書は売ると意外と金になる事がよく分かりました。

非常に良心的な業者と出会えて、私は幸運だったと思います。
大変、ラッキーな体験ができました。

もし、また機会があれば、その業者の所に持ち込んで、
売ろうかなって感じました。

どの業者に売るのかという事は、とても重要です。

対応が不親切だと、イライラしてしまったり、
売りたい気持ちがなくなったりするかもしれません。